第48期事業計画

自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日

 同窓会の役割は、多くの人に参加していただき、交流を深め、人脈を作り、同窓会自体の基盤を強化し究極の目的は母校に貢献することだと考える。
 第48期は、「基盤の強化」を重点目標とし、維持会員の増加、活力ある同窓会活動を推進し、創立90周年を迎える大学との連携強化を事業計画としたい。

重点目標
 1 基盤の強化―維持会費納入促進と経費節減―
   具体策
   @本部・支部の連携
    本部:情報提供、各支部定期総会の参加、支部長会開催、新卒業生の名簿提供
    支部:情報提供(行事、支部会員叙勲、社長就任、本部への要望事項等)

   A支部・同期会・瑞穂会等の結成推進
    支部(九州・近畿地区・東海北陸地区)・瑞穂会(同期会等)の結成

   B活力ある同窓会活動の推進
    ☆定期総会
    ☆開かれる同窓会
     同窓会サロンの活用―小委員会の利用、同窓生・学生が気軽に立ち寄れる雰囲気づくり
    ☆支部・瑞穂会(同期会等)・特定団体等の助成金申告制の強化による経緯節減
    ☆名簿管理の強化・ホームカミングデー(懐かしき想い出工房等イベントの実施)
    ☆卒業祝賀会の実施

   C大学との連携
    同窓会との会合の実施、情報交換、卒業生名簿の共有、大学執行部の支部定期総会への出席

 2 母校創立90周年記念事業への参加
   同窓生に対し協力依頼


同窓会組織図(第47期〜)


(クリックするとPDFで開きます)


▲ページトップに戻る